「白樺の木」展 から
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北海道で作陶されている工藤和彦さんのうつわ。
薪などに使用した白樺の枝の灰を釉薬にして焼いた器、白樺ホワイト。
ぽってりとしていて、でもどっしりとしていて、
北海道の大きい大地を想像されるうつわたち。
この、お茶の時間のうつわは、眺めるたびにほっと癒されています。
by mitsubachi-38 | 2014-05-22 16:17 | 企画展・ワークショップ | Comments(0)
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